www.hayamamachi.com 真名瀬朝市 葉山町に住んでいながらも”知らない魅力”


葉山町でトロピカルな街創りを目指して,葉山町専用情報ガイド!


葉山真名瀬朝市

葉山の獲り立ての海の幸を食べる !


◆真名瀬朝市が開催 !
その朝獲れたばかりの新鮮なお魚が並ぶ朝市です
真名瀬湾の漁師さんが直接おそろいの大漁半被を着て…
地の伊勢エビ、サザエ、カサゴ、カワハギ、タコなどなど

真名瀬で初日を迎える。
始まれば多くの人達が訪れ獲れたての海の幸が材料の試食会が始まりあっという間に完食・・・

晶ちゃんが長年やりたかった漁師の朝市

子供たちに人気だったタッチプール
真名瀬周辺の海の生き物のと直接触れ合い危険な魚達の姿もお勉強・・・
魚の裁き方実演コーナーも開かれ漁師さんの包丁捌きに見とれていました。
出来たのはタコの酢の物、圧巻はナマコのお作り・・・美味しかった。
葉山活魚朝市 毎月第二土曜日開催・・・

葉山真名瀬朝市開催予定 真名瀬漁港の漁師らによる朝市 葉山で捕れた物を葉山で食べよう・・・
旬の葉山の魚介類を知ろう 葉山の海を知ろう 芝崎の町営駐車場横

カマスの一夜干し

アジの一夜干し

金目の一夜干し

サザエご飯

シッタカ

馬蹄ら

タッチプール

段ボール水族館

伊勢海老

ヒイラギの丸干し

バルーンアート

パンプキン

おおう勢の買い出し人

お弁当も

葉山真名瀬朝市のTシャツ

噂のTシャツ
葉山町漁業協同組合に所属する漁師の有志がお揃いのTシャツを作った。
葉山在中のデザイナー田代浩史氏によるデザインで、表に伊勢エビの柄をあしらい裏面に真名瀬港の沖合いの菜島のイラストが入り「海と共に」のコピーが入っています。噂によると¥2,500で販売するらしい。

真名瀬湾での漁ですので獲れ高に天候が関わり合い葉山真名瀬朝市に並ばないことも有りますので、ご承知ください

1月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。はば海苔

地元では、これが無いと新しい年が迎えられないとまで言われる一品です。
「はばのり」とは?
秋に遊走子が岩などに着床し、晩秋に発芽、冬から春にかけて生育し、長さ15-25cm、幅1.5-5cmくらいの緑色を帯びた黄褐色から赤褐色のへら型の海藻になる。
ハバノリを冬から春にかけて採集し、2cmくらいに刻んで簀の子に並べ、天日で乾燥したものが「はば」または「はんば」と呼ばれる食品である。元々アサクサノリの代用品として食べられていたハバノリは、その不恰好な外見もあってほとんどが地元の漁師さんによって消費されてしまうため、市場にはほとんど出回ることもなく、ご当地食材になっているんだそうです。そんなハバノリをふんだんにかけたお雑煮の気になるお味は、これを食べてしまうと野菜を煮込んだお雑煮は食べられなくなってしまう程で初めて食べたときは、びっくりしたのですが、今では、なくてはならないものになりました。海の香りがいっぱいで美味しいです。具やつゆは家庭によってバラつきがあるようですが、ハバノリと青のり、鰹節を使うのはどちらのお宅も共通のようです。
磯の香りがたっぷりのお雑煮は、いかにも漁師町!という感じがします。美味しそう…
「幅をきかせる」という意味で縁起がいいとされているという「はばのり雑煮」。皆さんも来年のお正月はハバノリを手に入れて、いつもと違うお正月を迎えちゃってください!


1月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。なまこ

旬は冬
ナマコは海の朝鮮人参とも言われていますが、これは、朝鮮人参に含まれている
強壮成分サポニンを含んでいるためです。
それだけでなく、コラーゲンも豊富に含んでいるため、肌や関節にも良い、と言われています。
最近の報告ではナマコがガン細胞を95%消滅させるそうです!!ナマコが癌細胞を消滅させ、免疫システムを活性化することが証明されました
生で食べるのがいちばん簡単でうまい。口と肛門を切り、包丁を縦に入れて内臓を取り出す。
内側の骨の名残、皮を剥いて適当に切る。これを二杯酢はポン酢、柑橘類としょうゆなどで食べる。手がつけられないくらいの温度のお茶の中で、振り、ゆるやかに熱を通す。これを酢の物、もしくは酢漬けにする。生のものよりも柔らかくて美味。このわた、くちこなどもうまい。


1月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。たこ

味のいいのは冬、たくさんとれるのは夏。
タコのうまさは筋肉のもつ食感のよさ。大量に含まれるタウリン、甘みを感じさせるグリシン、ベタインなどに起因する。また独特の豆類を思わせる香りがあり、これもうまいと感じさせる要因に思える。この旨味は生よりもゆでたり焼いたりして強くなる。
ゆでる 一般にはゆでる。ゆでたものを酢の物に、またそのまま食べてもうまい。
煮込み イタリアなどではトマトと煮込む。トマトのグルタミン、甘みと相乗効果で旨みが強くなり、非常に美味。
柔らか煮、桜煮 煮ると硬くなるのだが、長時間ゆっくり熱を通すことで柔らかくなる。これを柔らか煮という。なかなか難しい料理なのだが美味。
醤油を使うと、ちょうど桜の樹皮を思わせる色合いになるので桜煮ともいう。
刺身 兵庫県、大阪府などでは盛んに活けタコの刺身が作られる。旨味よりも食感を楽しむものながら、とても美味。
天ぷら 珍しいところでは天ぷらにしてもうまい。オリーブオイル焼き ニンニク風味のオリーブオイルで焼いてもいい。


2月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。サザエ

旬は春
サザエカレー サザエを使ったカレー。古くは漁村ではサザエよりも肉の方が高くて、カレーをサザエで作った。
サザエの刺身 蓋の隙間からサザエ開などを突き通して口の少し奥にある貝柱を切り、取り出す。身は適度にもみ洗いしてできるだけ薄く切る。生殖巣などのワタは塩ゆでにして氷水などに落として熱を取り、水分を切り、適宜に切る。甘味のなかに磯の香りが強く、こりこりとした食感も実にいい。貝らしい味に富む。
焼く 表面についた汚れや海藻などを採り、直火で焼き上げる。強火で短時間で火を通すといい。水分が吹き上がってきたら酒、しょうゆを合わせたものをたらして出来上がる。エスカルゴのようにニンニク風味のバターで焼いてもいい。煮る 姫サザエは小振りのサザエのことで別種ではない。サザエは小さくても味が変わらない。これをしょうゆ、酒、水を合わせたもので煮る。煮汁に姫サザエを入れて火をつけて短時間で煮上げる。サザエならではの磯の香りと苦みが楽しめる。


2月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。サザエチャウダー

チャウダーはアメリカ合衆国のスープの一種
魚介類、じゃがいも、ベーコン、クリームなどを入れて煮込んだ具だくさんのスープ。
二枚貝(clam)を入れるとクラムチャウダー、
白身魚を入れるとフィッシュチャウダー、
スイートコーンを入れるとコーンチャウダー、
ベイクドビーンズを入れるとビーンチャウダーになる。


3月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。わかめ

冬から春
生ワカメをゆでたもの。ポン酢でもきじょうゆでも好みで。
◆ゆでるドレッシングやきじょうゆなど好みの味つけで食べる。
茎ワカメはゆでてみそや加減しょうゆで味つけ。
湯通ししためかぶを納豆と混ぜる。
◆和えるゆでたもの、もどしたものをサラダ、酢のもの、などどのように使ってもいい。
めかぶは納豆などと和えてもいい。
定番中の定番「若竹煮」。
◆煮る竹の子と合わせての若竹煮、また煮魚に加えてもうまい。


3月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。手作り干物

丸干し・開き干し・切干し
◆丸干し 内臓を取らずに生干ししたもの。イワシなど小型の魚はそのまま干して「丸干し」として食用に供することもある。代表例としてめざしがある。
◆開き干し 内臓を取り開いて干したもの。サンマ、アジ、サバ、ホッケ、カマスなど。魚種等や地域によって、背開きと腹開きのものがある。
◆切干し 内臓を取り、切り身にしてから干したもの。


4月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。バテイラ

冬から春
◆馬蹄ら 昔の武士の馬具に三角錐の廟を付け相手の馬を攻撃し落馬させる攻撃方法
◆この馬蹄らの形に似た貝でシッタカと同じ方法で料理する美味しい貝です
潮間帯上部にもいるため古くは磯物といって、海辺で気軽に採取、遊んだもの。自家消費することが多かっただろう巻き貝。徐々に流通に乗るようになり、価格がついた。また磯の荒廃や乱獲から現在では高級なものとなっている。利用法は限れれており、煮つけや酒蒸しになる。要するに酒の肴の代表的なもの。


5月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。ひじき

冬から春
ひじき麺 ヒジキを練り込んだ麺。香りはあまりないが、ヒジキのうま味と海藻らしい風味が感じられる。
ヒジキ ヒジキの茎の部分を長時間煮て干し上げたもの。水でもどして、炒め煮などにする。
◆芽ひじき ヒジキの茎の部分ではなく枝分かれした芽の部分をゆでて干し上げたもの。
より細かいものを「米ひじき」とも言う。
ふりかけ 「しそ入りひじき」。味つけしたヒジキにしその風味を加えて、ごまを混ぜたもの。
このようなふりかけなどは日本各地で作られている


ちなみに葉山町にはドーナツにひじきを練りこんだ焼きドーナツをレリッシュ・プレインと言うケーキ屋さんが売り出している。


6月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。乾物類

「乾物類 飛魚(とびうお)」は夏の季語
脂肪含量が約1%と少なく、このため酸化は起こりにくい。逆にタンパク質は20%以上もあるので、干している間に熟成がすすみ、アミノ酸の遊離する量は多くなるから、格別の味となる。
『本朝食鑑』にも、「生食は良くなく、乾魚は味がよい」と書かれている。全国的に代表的な干し物として下記がある。
長崎の「焼あご」炭火で焼いて干し上げたもので、ダシ等に利用。
「塩あご」塩漬けしてから、背が透き通るほどカチンカチンに干したもので、トンカチでたたいて軽くあぶる。酒の肴の逸品。
伊豆七島の「くさや」 ムロアジよりも飛魚のほうが美味い。「くさや汁」が考案されたのは400年以上も昔で、干し物を作る時に漬ける塩水を繰り返し使っている間に独特の旨味が出てきたとのこと。「くさや汁」には「くさや菌」が生きており、防腐作用や魚の蛋白質を分解して独特の旨味を引き出すのである。


7月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。テングサテングサ

「心太(ところてん)」は夏の季語
調理法 煮溶かし固める
ところてんは、水に漬けて、酢とともに煮溶かし、形に入れて冷やす。
こうすると固まるのだが、これを天突きで細長く麺状にする。これを辛子、酢醤油で食べる。
ほどよく磯の香りがあって美味。
ところてん 徳島県南部から高知県にかけてはマクサを春につみ、初夏にかけてさらして、「ところてん」を作る。これをカツオ節・ネンブツダイ(徳島で「赤じゃこ」、高知県で「はりめ」)の煮干しでだしを取り、みりん、酒、しょうゆ、塩などで味つけしたつゆで食べる。


8月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。干しダコ

干しダコ
瀬戸内海、九州などで盛んに作られるもの。薄く切ってあぶって食べてもいいが、これを使った炊き込みご飯がうまい。岡山県下津井では寒くなって、年末年始まで、熊本県天草では夏に作られている。焙って食べる。水で戻して炊き込みご飯にしても美味。
タコの栄養
タウリンはアミノ酸の一種で血圧を正常に保つ働きがある。また貧血予防、肝臓の解毒作用の強化、血中コレステロールの定価、強心作用、インシュリンの分泌促進、視力の回復などの効果がある。多く含む銅は血液中にあるヘモグロビンを作るために必要なもので貧血などを予防する。


8月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。アジ

旬は一般的には春から夏
たたき これは昭和40年代(1965-1975)に神奈川県の料理法を東京の料理店が店で出すようになって流行した料理法。これによってマアジの値段が高騰したとも。
カルパッチョ 薄切りの刺身をにんにくを刷り込み、オリーブオイルを塗った皿に並べてハーブ類やトマトなどをのせて表面からたたいたもの。甘口の白ワインに合う。冷や汁(さつま) 大分県では「冷や汁」、愛媛県では「さつま」、「冷や汁」という素焼きにしたマアジの身をすり鉢ですり、軽く焼いたみそを加えてまたする。ここに骨などを焼いてとっただしを加えて、きゅうりやねぎ、みょうがの刻んだものを加えたもの。ご飯にかけて食べる。マアジのなめろうなめろう は千葉県の呼び名。「みそたたき」という地域も多い。千葉県外房では酢に浸して食べる。


9月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。かますの一夜干し

秋〜初夏。
アカカマスのオリーブオイル焼き アカカマスを水洗い、適宜に切り、水分をよく切り、塩コショウする。少し冷蔵庫にラップをしないまま放置して表面を乾かして、オリーブオイルでじっくりと香ばしくソテーする。アカカマスの塩焼き 秋の脂がのった大型を水洗いする。水分をよく拭き取り、塩をして1時間以上寝かせる。これをじっくりと焼き上げたもの。内側からしみ出た脂で皮や表面が揚げたように香ばしくなり、中はしっとりと揚がる。非常に美味。


11月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。カワハギ

旬は秋から冬
一般に夏とされるが不安定な時期にあたる。秋の方が肝が大きく味も安定している。
鱗は表皮と一体化していて剥き取ることができる。皮は厚くて食べられない。薄皮は薄いので引きにくく、あぶるなどすると食べられる。骨はやや硬い。鮮度がいいと透明感のある白身で、
しまって硬い。熱を通すとまた締まる。肝の味の良さは随一。
刺身 カワハギは皮を剥き、内臓を取る。三枚に下ろして薄皮を引き、刺身状に切る。肝は活魚なら生で、活け締めで時間が経っているものは塩ゆでして添える。肝をしょうゆに溶かし込んで食べると非常にうまい。

11月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。アオリイカ

関東ではなくてはならないイカのひとつ。
産地での漁期が春から冬であることが多いので、この時期に入荷が増える。高値安定していて、特に大型のシロイカ型は高級。触って色素細胞の変化するもの。張りのあるもの。
味わい 、イカの旨みを決定づけているのが甘みを感じる呈味成分である遊離アミノ酸。グリシンを筆頭に、アラニン、プロリンなどだが、イカの中ではアオリイカにもっともたくさん含まれている。皮は剥きにくい。身は鮮度がいいと硬い。

12月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。たい

旬は秋から春
ちり マダイの骨でだしをとり酒と塩だけで味つけして身を煮ながら食べる。実にうまいだしが出る上に煮た身も絶品。
鯛茶(たいちゃ) 醤油、味醂で下味をつけたマダイの切り身を乗せて熱湯をそそぐ。これも伝統的な料理なんだけどうますぎる。
えびすと鯛 恵美須(夷、蛭子)は古代からの日本の神で鯛を釣る像となっている。民間では商売繁盛、五穀豊穣の神であり、農業、商業でともに恵美須講が行われ、「掛鯛(2匹の鯛を腹合わせに吊るす)」が飾られる。2009年八王子などでは恵美須講の鯛は風習として今に残る。
兵庫県明石の「明石鯛」、徳島県の「鳴門鯛」、神奈川県の「佐島鯛」などが有名。刺身(皮霜造り、昆布締め、酢じめ、セビチェ、カルパッチョ、鯛飯南予風)縁起物


12月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。サザエ

旬は春。
サザエカレー サザエを使ったカレー。古くは漁村ではサザエよりも肉の方が高くて、カレーをサザエで作った。
サザエの刺身 蓋の隙間からサザエ開などを突き通して口の少し奥にある貝柱を切り、取り出す。身は適度にもみ洗いしてできるだけ薄く切る。生殖巣などのワタは塩ゆでにして氷水などに落として熱を取り、水分を切り、適宜に切る。甘味のなかに磯の香りが強く、こりこりとした食感も実にいい。貝らしい味に富む。
焼く 表面についた汚れや海藻などを採り、直火で焼き上げる。強火で短時間で火を通すといい。水分が吹き上がってきたら酒、しょうゆを合わせたものをたらして出来上がる。エスカルゴのようにニンニク風味のバターで焼いてもいい。煮る 姫サザエは小振りのサザエのことで別種ではない。サザエは小さくても味が変わらない。これをしょうゆ、酒、水を合わせたもので煮る。煮汁に姫サザエを入れて火をつけて短時間で煮上げる。サザエならではの磯の香りと苦みが楽しめる。


12月の水揚げ特徴:ここが一番の旬な魚介類です。伊勢海老

秋から冬
身にはグリシンが多く甘みがあり、ほどよく繊維質で口の中でほぐれる。ミソにはまったくクセがなく、旨みが強い。
みそ汁 漁師さんは刺し網で傷ついたものをみそ汁にすることが多い。
これが実に贅沢・豪奢な味。イセエビを丸ごと余すことなく味わえる。
縁起物



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住所

神奈川県三浦郡葉山町一色2516-1

開催時間

開催後次回開催を発表
*大雨、海が荒れている場合は中止になります。
開催時間
08:00~10:00
主催:朝市実行委員会 協力:葉山漁業協同組合 後援:葉山町産業振興課
お問い合せ: 桜花丸 畠山氏 070-5071-7089

電車・バスでお越しの方へ

JR横須賀線で逗子駅下車 駅前の3番バス乗り場で海回り葉山行きで15分、森戸海岸をすぎて海が右手に見えてきた芝崎で下車し信号を真名瀬湾の方に渡り真名瀬駐車場の脇道路で開催

車でお越しの方へ

横浜横須賀道路 逗子インターから逗葉新道へ。料金所先の信号を左折しトンネルに入る。トンネルの出口、湘南国際村入口信号を右折し大道交差点を左折し御所前の交差点を右折芝崎バス停前を左折真名瀬湾の入り口の真名瀬駐車場の裏脇道路で開催