葉山の森戸海岸で恒例 森戸の浜の盆踊り

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森戸の浜の盆踊りupdated 2018-07-19

平成30年 森戸の浜の盆踊り大会
八月十三日(月)午後六時〜九時

NEWS

2018/06/116

HPを更新しました。

2018/06/16

YouTubeの項目を追加しました。

2018/06/16

オリジナルグッズUPしました。

森戸の浜の盆踊り大会復活のお話

海水浴が盛んだった昭和30年代に海の家の人達の手で作り出された。電化製品の快適性を求めた生活スタイルが主流になり平成6年を最後に盆踊り大会は姿を消した。

自然への感謝が薄れると人は道に迷いやすい。ご先祖様がいて私達がいる。祭りは感謝と平安の祈り。

平成16年、海の家オアシスのスタッフと地域の仲間が盆踊りの大切さを改めて思い返し、小さな盆踊りを復活させた。ミュージシャンが多く住む葉山の盆踊りは生演奏だ。色々な楽器から奏でられる日本の民謡は心をほぐしてくれる。その音に合わせて踊りをリードしてくれるのは、昭和の時代から踊り続けている若葉会のご婦人達。凛とした佇まいがなんとも美しい。広がった輪の中では老若男女が明るいエネルギーを発しながら踊っている。美しい日本の伝統行事を、さらに輪を広げようと願った仲間が集まり森戸の浜の盆踊り実行委員会を結成。海岸周辺の町内会の承認を得て地域の方々の温かいご支援の元、平成18年、森戸海水浴場組合から正式に引き継いだ。

平成23年7月20日 森戸の浜の盆踊り実行委員会 菅原裕美子

葉山音頭

森戸の浜の盆踊り大会

森戸の浜の盆踊りの提灯に絵を描こう

子供達に大人気提灯に絵を描いて当日見に行こう。
下から見上げるので下の方に描くと良いよ、時々はっとする作品が毎年出てきます。
想い出を描こう
森戸の浜の盆踊り大会では、毎年、葉山の里山の竹でつくったやぐらに、町のみなさんが描いたちょうちんを飾ります。色とりどりのちょうちんがみんなの笑顔を照らし美しい風景をつくります。大人も子供もご高齢の方も、みんな一緒に、世界にひとつ、自由な創作を楽しみませんか?みなさんの踊りの輪を照らしてくれます。では会場でお会いしましょう!

森戸の浜の盆踊りのオリジナル盆グッズ

うちわが復活しました。当日の夕方くらいから本部で販売します。
盆踊りに来た人しか買えないとってもレアなオリジナルグッズです。
やすらぎと想い出を
手ぬぐい、団扇の販売
森戸の浜の盆踊りのオリジナル盆グッズ、今年はうちわが復活しました。
盆踊りに来た人しか買えないとってもレアなオリジナルグッズです。
手ぬぐいは、盆ポスターでもおなじみの出口雄大氏のデザイン。
“注染/ちゅうせん”という昔ながらの染色技法で染めた本手ぬぐい、
うちわは、ひょうたんスピーカーでおなじみの秋元しゅうせい氏のデザイン。
仙賀紙という和紙を使用して1本ずつ職人が手貼りした竹製の自然素材ウチワです。
これらの売上げは森戸の浜の盆踊り大会の運営資金として活用されます。
お土産に、寄付の気持ちも込めて、盆グッズ、ぜひ!

櫓を飾る提灯

大人も子供もご高齢の方も

老若男女が明るいエネルギー

絵がを照らす提灯

みんなで作るヤグラと提灯

葉山の里山の竹でつくったやぐら 

開催を待つヤグラ

提灯に絵を描こう

団扇と手ぬぐい

盆踊りに来た人しか買えないとってもレアなオリジナルグッズです。
手ぬぐいは、盆ポスターでもおなじみの出口雄大氏のデザイン。
“注染/ちゅうせん”という昔ながらの染色技法で染めた本手ぬぐい。
うちわは、ひょうたんスピーカーでおなじみの秋元しゅうせい氏のデザイン。
仙賀紙という和紙を使用して1本ずつ職人が手貼りした竹製の自然素材ウチワです。
これらの売上げは森戸の浜の盆踊り大会の運営資金として活用されます。
お土産に、寄付の気持ちも込めて、盆グッズ、ぜひ!

提灯に絵を描こう

森戸の浜の盆踊り大会では、毎年、葉山の里山の竹でつくったやぐらに、町のみなさんが描いたちょうちんを飾ります。色とりどりのちょうちんがみんなの笑顔を照らし美しい風景をつくります。大人も子供もご高齢の方も、みんな一緒に、世界にひとつ、自由な創作を楽しみませんか?

森戸の浜の盆踊り

葉山の森戸海岸で恒例の「森戸の浜の盆踊り」が行われ、砂浜に作られた会場には手作りの提灯が飾られ、地元ミュージシャンたちのお囃子で踊りました、老若男女が明るいエネルギーを発しながら踊っている。美しい日本の伝統行事。

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